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●韓国"日本海名称追放作戦"に予算10億円、日本は核武装せよ。 11月18日配信のNEWS ポストセブンの報道によれば、韓国が"日本海名称追放作戦"等に予算10億円、約100人を投入したと報じた。 竹島問題となると、国を挙げての闘争となる韓国。一方、韓国の熱狂ぶりに比べ、日本での無関心は依然、目を覆うばかりである。 韓国では毎時間のようにテレビの天気予報が「鬱陵島・独島地方は...」といっているが、日本では「隠岐・竹島地方は...」とは、今なお言わない。 政府レベルとなると日韓格差はもっとすごい。まず教育科学技術省傘下の「東北アジア歴史財団」には「独島研究所」が設置され、外交通商省から「担当大使」まで出している。 この機関は領土問題のほか歴史教科書問題さらには「日本海」名称追放作戦も展開している。ちなみに予算は10億円以上、スタッフは100人近くいる。日本の学者や研究者を含め国際的な囲い込みに全力を挙げており、昨年の業務成果として「日韓併合100年・菅直人首相謝罪談話」を誇っている。 日本の民主党内閣は、さきごろ鳩山元首相が、外国人参政権を必ず実現すると、外国人の皆さんにアピールしていたが、全くお話にならない。 菅前首相も韓国人から不正な献金を受けていたし、野田首相にも韓国人からの献金が発覚している。さらには、北朝鮮の拉致問題がの全く進まないどころか、菅前首相が6250万円、鳩山元総理が1000万円、民主党全体では2億円以上の現金が、拉致実行犯の関連団体へ流れている。 竹島問題も、実効支配と言うが、本当に日本の国土であると認識しているならば、明らかな韓国による国土の侵略に対して、何もしないどころか、韓国への経済支援をさらに拡大したばかりである。 なぜ自衛隊が出動しないのか。なぜ経済支援を凍結しないのか。日本国内の韓国の <b>...</b> |
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studio7as7
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